Best vTubers Tier List - Youtube Watch Myself Suko - Patch 8.12 Update

こんばんは、媚猫です。

今週に入りvtuber界に大幅なアップデートが入りました。

にじさんじの妹分、有閑喫茶あにまーれの登場です。

 

God Tier List

因幡はねる

驚異の一日に3回配信、おはようからおやすみまで見守る現環境で最強の更新頻度を誇ります。ネトストが趣味のヤンデレ系vtuberというのも、彼女がOPと呼ばれる所以でしょう。名取さなにこびてるのではやく共演して欲しい。

Tier 1

[Strong/Preferred Choices | Faster to Learn and Win

稲荷くろむ

驚異のPUBG1000時間オーバープレイヤー。PC音痴なのか操作がぽんこつだがゲームだけは上手い。早朝4時から配信開始するのも彼女がOPと呼ばれる所以。こちらもある意味人々のおはようを見守る系vtuber。

日ノ隈らん

自己紹介もなしに、いきなりホラーゲーム配信して視聴者を篩にかけていく系vtuber。普通そこは最初は2,3分ぐらいの自己紹介動画あげるやろ。声が特徴的で普通のゲームやっててもおもろい。LoLのせいでマウスの左クリックが壊れていうてるから早くLoL動画あげて欲しい。

 

あにまーれすこだ

 

追伸

ひなこ王国民になりました。

vtuberをすこるためのchromeブラウザ拡張

vtuberおおすぎるよね。

サブスクリプションしまくってるとチャンネル登録数が数百とかになってしまう。

サブスクリプションてグループわけみたいな機能がないのでchromeがどんどんとんでもないことになる。

 ブラウザ拡張でそういうのできるのないかなとおもったらあった。

 

chrome.google.com

 

これを入れると好きにカテゴリーをつくってそこにチャンネルをほうりこめる。

こんな感じになります。

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こんな感じで設定して、カテゴリー表示がチャンネル表示のうえにきます。

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これでどんどんチャンネル登録していこうな

はやくあにまーれの緑のたぬき(日ノ熊らん)がLoLやってる動画がみたい

 

 

 

五頭連山 遭難について

五頭連山の遭難について思うこと

低山だろうが高低差があれば人は歩けないので関係はない。

低山の場合マイナーな場所が多く小屋がないためいざというときに泊まれない。

西から松平山に登るルートは、分岐からバリエーションルートに突入し、そのまま沢に突っ込む形になっている。分岐の部分に適切な道標がないとかなり危険とおもう。

松平山から縦走して五頭山にいき戻っていくルートは健脚でも7時間かかるらしく、

出発が遅く子供を連れていたのに松平山から引き返さなかったのか疑問が残る。

 

遭難しないために気をつけるべきこと。

 

残雪

東北の山は低山でも5月は雪が残っている。雪が残っていると登山道が隠されてわかりずらくなるので道迷いしやすくなる。特に雪渓あるきで途中で雪渓から離脱して登山道にでるなどする必要がある場合見つけにくいことがある。軽アイゼンをつけていると歩きやすくなるが、逆に雪がないところでは歩きにくくなる。モンベルのスパイクをつけるやつは便利なのでそういうのがあると残雪期に歩きやすい。

道標

足跡は間違った人の足跡かもしれないので過剰に信用はしない。足跡が突然消えたときは注意する。紐やロープも過剰には信用しない。低山では山菜とりなどの登山道ではない道に進んでいないか気をつける。

歩き方

確信をもって登山道を歩いているかどうかを気にかける。道がわからないと感じたときは一旦止まって深呼吸してあたりを見回す。そのあと適当に周囲を歩いて道を探す。とりあえずそれっぽい道を歩いてみて、自信が持てなくなってきたときは迷わず引き返す。仕方がなく自信が持てないまま歩くときは、安全に歩けないと判断した場合か、決められた時間以上歩いている場合は引き返す。とにかく道に迷ったと思ったときは引き返す(引き返せないような歩き方はしない)。

歩いている場所に自信がないとき(正しいルートを歩いているか不安なとき)は、すれ違う人にどこから歩いてきたかやどれぐらいかかるかなどを聞く。

がれ場や崩壊地は一見下っていくルートに見えることがあるため気をつける。

地図を持ち歩く

定期的に地図をみて現在地を確認する。分岐では地図をみてどっちにいくか決める。特徴的な地形や地図に名前がしるされているような場所(第1ベンチなどの記載)は確認する。迷ってからみても意味がない。

時間管理

予めどれぐらいの時間でどこまでいくかだいたい決める。定期的に時間どおりか確認する。下山時刻を基準に、下山しはじめるデッドラインの時間を決める。

ルート選択

基本ピストンする場合のが難易度がだいぶ低い。迷った場合に常に引き返す判断ができる。縦走だと戻るのが大変なのでそのまま進んでいきがちだけど迷ったら引き返す。

エスケープルートを確認しておく。

服装

小物が落ちないようなチャックつきのポケットがついた登山用の服装を身につけ、転んでも絶対に落とさないようにする。胸ポケットなど簡単に落ちてしまう部分には貴重品を入れない。両手は常にあいているようにする。すぐ乾くような服装にする。緑、黒以外の目立つ色や蛍光色にする。

 

 

vtuberがすこだ

vtuberがすこなので紹介する

 

勇気ちひろ

公式紹介文より引用

10歳の小学4年生。ぬいぐるみと契約をし、魔法少女として戦うことになったはいいものの平和な世の中が続くので魔法少女としての仕事がなく暇になっている。最近「すまほ」を買ってもらったことを機に配信を始めた。

 まず青で統一されたデザインっていうのは珍しい気がする。しかも幼女で元気キャラなのに青は相当珍しいのではないだろうか。と思ったけどプリパラのドロシーも青だし元気キャラが青なのはありなのか?

おすすめの動画はこれ

www.youtube.com

他のvtuberのからみとかみてたら凄い遠慮してるなと思うことがる。その点この動画は空気悪くして盛り上げられるのが相当凄いと思う。1時間ぐらいピリピリしてるとかすごくない?ゲストを落とすよと脅すとかすごくないか?ゲストが配信を抜けようとするとか面白くないか?

ちひろのチャンネルにちょっと椅子を置いてあげただけでコラボではない

とか名言すぎない???

 

 は~vtuberで睡眠時間を削っていけ~

 

 

Doki Doki Literature Club!

Doki Doki Literature Club!面白い

 

どんなゲーム?

幼なじみのSayoriに誘われて文学クラブに入ることに

文学部にいるYuri、Natsuki、Monikaふくめ4人と文学クラブで

楽しくおしゃべりしながら誌をつくって交換しあうという内容。

誌の作成パートは選択式で単語を選ぶ形式で、女の子ごとに設定されている

好みの単語を選んで上げると好感度があがって特殊なCGとかが見られるようになる。

 

Sayori 幼なじみ

 

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Natsuki 可愛いものが好きなツンデレ

可愛すぎて吐きそう

 

 

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Yuri おとなし系 ホラー好きでネガティブめな単語が好み

 

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残念ながらMonikaは文学クラブの部長なので攻略対象外。

ただし特定の条件をみたすとMonikaのエンディングが見られる・・・?

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

Just Monika

 

中国いってきた話

上海と張家界

 

・言語、ホテル

想像以上に英語とか通じない。安ホテルとかだとまず無理だし、国際ホテルとかそういう名前のところでも店員がスマホでググりながら英語を話してくる。高級ホテルとだと英語はめちゃ話せる人がちゃんといて対応もしっかりしているので安心できる。観光地とかは基本的に中国語で何しゃべってるかこっちはわからんのにひたすら喋りながらなんかついてきたりするので怖い。

間違えて現地人向けの安ホテル泊まったら夜にノックされて、あけたらおばさんがマッサージマッサージいいながらインスタ的な女の子の画像みせてきてやばかった。扉におもいっきり公安警察のイラストと共に風俗的な行為は違反ですとかかいてあるのにできるわけないんだよな。

 

・衛生

観光地とか100m間隔ぐらいでゴミ箱があるし(1回めちゃゴミ落ちてるの見たけど)ゴミ箱が大量にあるおかげか意外とキレイだった。ただ歩きタバコポイ捨ては当たり前にやってる。あとトイレで喫煙がわりとよくあるからトイレがめちゃタバコだらけになってたりするし流れてなかったりして汚い(マック)。和式で汚いトイレが多いので、トイレを探してさまようことになる。

あとコップとかめちゃ汚かったりして厳しい。

 

・治安

公安が頑張ってるし、監視カメラとかいたるところにあるから良いのでは。

ただ上海でもスラムみたいになってるとこと高層ビルが乱立してたりしてるので貧富の差が凄そう。(夜間のスリと詐欺が多い)

 

・偽物

なんかもうどれが本物でどれが偽物かわからんしどうでも良くなってくる。

中国だと国の規制でつかえなかったりするし、使いたくても使えないからパクるしかないみたいな動機もあるのかもしれない。

 

・タクシーの出来事

空港ついたの22時過ぎだったので、空港からの電車が終わっている(終電がはやくて22時にはなくなります)送迎のバスとかもなかったのでタクシー乗り場からタクシーにのる。タクシーの運転手には上海でも英語通じないのでBaidu地図で行き先のホテル見せていってもらおうとする。タクシーの運転手がスマホのカーナビ機能で向かってくれてて安心やなとおもってスマホいじってたらめちゃ怒り出して怖い。なんやねん?とおもったら曲がる場所教えろ的なことをいってたし知らんがな。1回通り過ぎてバックしたけどなんとかホテルにはつく。表示が15元だったので20元渡したらまたなんか怒られる。足りんってことか?とおもっていくらですかって中国語で表示してみせたら怒られたのち5元返してくれた。5元ぱくる気やったんかい。

 

・バスの出来事

乗り場がわからんくて30分ぐらいひたすら伝言ゲームしてバス乗り場にたどり着く。(シティバスは屋外だったけど観光地行きのバスは建物の中通った先に乗り場があった)途中でおばさんに地図みせて乗り場どこや?みたいなこと聞いてたらバイクの後ろにのれみないなことジェスチャーしてきて意味わからんし怖い。

バスで乗り合わせたおじさんは地図みせたらそこいくから大丈夫だよとかジェスチャーしてくれたので優しい。バスの運転手も態度が優しいしバスは凄い乗りやすい、しかも安いし。

 

・天門山

めちゃ景色よかったけど高すぎて怖かった。ガラス張りの床になってるところはガラスがはめ込み式であまりにも薄い(3CM程度)のが更に怖い。思いっきりジャンプしたら割れておちるんじゃないの。ガラス張りのとこは限られてて10元ぐらい払って通るのですが、完全にお金払って罰ゲームしてる気分が味わえる。ケーブルカーとかもあまりにも高すぎて日本じゃ味わえないスリルが味わえる。

 

武陵源

アバターの聖地だけどアバターみたことないのでわからん、完全に水墨画って感じの景色で水墨画感が味わえた。観光バスが複雑で中国人ですらよくわからんって感じだったので初見じゃ上手く回るのは無理。ただそこまでは広くはないので健脚なら簡単には回れそう。5月ですでに暑いとおもったので夏場は相当暑いと思う。エレベーターは値段が高いのと日程の都合上乗れなかった。ここもだけどあまりにも崖なので高所が好きでなければつらい。

 

・Expedia

登録が凄い適当でホテルの名前間違っていた。そして住所も間違っていた。しかも1回じゃなくて2回連続して間違ってて1回はあきらめて別のところいった。飛行機はまあ大丈夫なんじゃないかなとは思うけどホテルとるのに使わない方がいいと思った。ブッキングのシステムが渡航先によるのかもしれないけど悪いので少なくとも中国に行く際は使わないほうが良いです。渡航先にサポート窓口がない時点でだめなんだよなあ・・・日本のサポート窓口に国際電話をかけろとかいってくるし、素直に◯ねとおもった。Lineとかそういうのでコンタクトとれるようにしてくれよ。こんなサイトがシェア上位とかサポートがまともな会社でてきたら余裕でシェア奪えるとおもうんだけどな。

 

・総括

ある程度中国語話せないと厳しいと感じた(もしくは日本語話せる中国人にガイドしてもらう)南京虐殺のあれとかあったりするしあんまり親日ではないだろうと思うのでそういった意味でもおすすめはできない感じがある。日本人はおとなしく台湾いっとけばいいのではという気持ちになった。中国ではVPNつかえないと詰む、あと電話かけられないとホテルのFreewifiもつかえないので現地Simも買おう。Expediaはもう使わん。

 

終わり

 

 

 

 

 

 

 

アズールレーン赤城加賀自働周回マシーン

はじめに

最近めっちゃUSAの駆逐艦になめられてる

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馬鹿呼ばわりしてくる

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黒板消しトラップ仕掛けてくる

あかんこのままじゃ・・・どうしてこんなことに
こいつらを締めてくれる怖いお姉さんが我が艦隊に必要

怖いお姉さんといえば赤城

赤城さんが指導すればUSAの駆逐艦もおとなしくなるはず

赤城さんを入手するためには、建造じゃでないので3-4周回が必要

でもドロップ率が低すぎて全然でない

手動で周回するのはだるすぎて限界がある

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もう無理、、、じゃあママもう寝るね・・・

このままじゃ艦隊の秩序、保てないよ・・・

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サンディエゴ

そうだ、自動化しよう

自動化

自動操作の実行環境の準備

  1. OSエミュレータの利用

    OSエミュレータはOSをパソコン上でエミュレートするソフトウェア。エミュレータ上でソフトウェアをインストールして動かせば、エミュレータを起動しているパソコンからマウスのクリックで操作できます。
    アンドロイドの場合、エミュレータは実機ほどの性能はでないとのこと
    iOSの場合、エミュレータのできが良く実機と遜色ない性能で動作させることが可能とのこと
    今回はアンドロイドでNoxというエミュレータの使用を想定していますが、他のエミュレータでも問題ないと思われます。

  2. 自動化フレームワークの利用
    アンドロイドOSエミュレータ上での実行はパフォーマンス上問題があり遅延等の原因になるそうです。しかしリアルタイム性がそれほど要求されないゲームの操作には問題ないレベルと感じました。もしパフォーマンス上気になる場合はアンドロイドOS上で直接実行し、アンドロイドOS上の操作をプログラムから制御できる何らかのソフトウェアを入れるほうが良いでしょう。Appiumというツールを使うとできるとのことですが詳細はよくわかりません。企業での受け入れテスト等では使われていることもあるとのことですが、個人で使うには情報も少なくまた高機能な分敷居は高そうという印象です。ただしオープンソースで個人でも利用は問題なし。

結論としては非リアルタイムゲームなので(戦闘はオート前提)アンドロイドのエミュレータで性能面は充分。また今回の目的では大したことはしないので高機能なツールを使う必要もなし。

クリックの自動化

クリックできるといってもどうやってクリックを自動化すればいいの?

クリックの自動化はWin32 APIのPostMessageを操作対象のプログラムのMainWindowHandleへ渡してあげることで実現できます。PostMessageを.net frameworkから利用する場合、user32.dllをインポートしてあげる必要があります。

(.netではクリックをウインドウハンドルに渡す関数は実装されてないらしい?)

実際にはクリックしているというかクリックの命令を送っているので実行している間マウスが操作できないとかそういうことはありません。

画像の取得

クリックする対象の画像を取得します。

Win 32APIのGetClientRect, GetWindowRect, ClientToScreen関数でデスクトップ上のプログラムの位置と画像を取得できます。取得した画像をBitmapに入れます。ピクチャボックスにBitmap画像をいれれば表示されます。

 (.netではウインドウハンドルからウインドウの画像を取得するやウィンドウのサイズや位置を取得する関数は実装されていないらしい??)

別にそんなことをしなくてもPrintscreenからの画像を取得すればいいのですが、ディスプレイが2枚ありそこからマッチング範囲を設定するのも手間なのでこうしました。後述するテンプレートマッチングのパフォーマンスはマッチング対象のスクリーンの大きさに影響されるので何らかの方法で対象範囲は絞っておいたほうが良いです。

画像のマッチング

取得した画像に対して、プログラムでクリックしたい場所を探してクリックします。

画像のマッチングにはOpenCVのテンプレートマッチングを使用します。

テンプレートマッチングはテンプレートとして用意した画像をマッチング対象の画像から探すというオーソドックスなマッチング手法です。多少画像が伸びていたりしてもマッチングできるらしいです。ただし、例えばテンプレートとして用意する画像が星型をしている場合星型の背景まで含めてマッチング対象とみなされてしまうのでマッチングがうまくいきません。星という形として認識しているわけではなく、あくまでテンプレート画像そのものがマッチング対象としてみなされるためです。そのため、マッチングするためにテンプレート画像は背景を含めないように注意する必要があります。

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だめな例。テンプレート画像が大きすぎて背景が含まれておりマッチングに失敗する

 

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良い例。背景が含まれていないのでマッチする

その他マッチングにおける注意点として、色深度(ビットの深さ)の設定があります。

テンプレート画像とスクリーン画像の色深度が異なっている場合、テンプレートマッチング関数がエラーとなってしまいます。スクリーン画像の色深度は32bitなのでそちらに合わせるようにしました。

キャプチャソフトを使用した場合、色深度が24bitなど32bit未満になっていることがあります。その場合はmspaintで開いて保存するとなぜか32bitになってます。

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ビットの深さ


テンプレート画像とスクリーン画像をマッチングすると、マッチングした範囲が帰ってきます。マッチングした範囲の中央をクリックすることで、ある特定の画像が表示されたらそれをクリックするという処理が可能となります。

Cv2.MatchTemplate(screen, template, result, TemplateMatchModes.CCoeffNormed);
Cv2.Threshold(result, result, 0.8, 1.0, ThresholdTypes.Binary);
Cv2.MinMaxLoc(result, out OpenCvSharp.Point minPoint, out OpenCvSharp.Point maxPoint);

状態遷移の処理

プログラム上ではひたすらループを回しています。

GUIでそれをやると固まっているように見えてしまうため、別にTaskを作成してその中でループを回すようにしています。例えば戦闘中戦闘中の状態として処理し、戦闘中状態ではひたすら画面の虚空をクリックし続けています。そうするといずれは勝利するので確認ボタンが検出され押されます。

そうすると画面が遷移します。画面の遷移にあわせて、マップにいることが確認できたらマップ状態に遷移し今度は敵艦を探してクリックします。

 

実際の処理

戦闘マップでの処理

 戦闘マップでは敵艦を見つけたらクリックして移動します。

クリックして無事戦闘に入れればいいのですが、上手くいかない場合があります。

例えば移動中に迎撃艦隊に遭遇した場合、移動が止まってしまいます。

また、クリックした敵艦との間に敵艦が存在し敵艦を通過せずに移動ができない場合、移動が失敗します(クリックしても移動できない)。

そのような場合を検知してうまく移動させます。

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戦闘マップでの状態遷移

戦闘中での処理

戦闘中での処理はシンプルでひたすら画面の左端あたりをクリックします。

 そして確認がみえたらクリックするだけです。