GW近況

 ゲームやってちょっとAtcoderやって大体寝てたら終わった

あとこーだは2回ABCあったので両方参加したけど片方は爆死した・・・

軽くシミュレーションしてたら解けただろう問題が解けなかったり、問題文見間違えて時間かかったりしてるのでコンテスト前はちゃんと禁酒してできるだけ眠くない状態で取り組まないとなと思いました。

 

・ゲーム

Project Winterおもしろいね

くるくるしながら石とか殴るとめっさ一気に壊せるのが楽しいけどむずい

 

Atcoder

 VS CodeからSublimeAtomに移行しようかとおもったけど両方ともあわなかったので結局VS Codeに戻った。VS Codeの良い点としてusing namespace stdするとstd::coutとかかがいきなりcoutとかで補完されてかけるのが良い。コマンドプロンプトをWSLで設定すると更に便利そうなんだけどコンパイルデバッグの設定がうまくいかなかったので諦めた。

 あといまいちな点としてシンタックスハイライトが微妙でエラーに気づきにくい点がある。Monokaiのとか入れてみたけど入れたら今度は過剰に色つけられて困った。

 ほかにはatcoder-toolsも入れてみた。問題セットをとってこれるのは便利だけど、慣れていないのものあって入力がarray[n][n]みたいなときにarray[n+1][n+1]で確保しておくみたいなことをすると混乱する。それから入力が大文字でNとかになるのでShiftで大文字にするのがやや面倒。まー大文字で入力うけとったほうがミスは少なそうなのでそれはそっちのほうがいいかなとは思う。

 

 とりあえずC問はだいたいやったので残ってるのをやりつつD問の序盤の方をやっていきたい。とき直したほうが良さそうな問題とか参考になりそうな問題をストックしといたほうが良いのだけどときっぱになってしまっていますね~…

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大島旅行の話

大島に旅行にいってきた

 

要約

海が綺麗でした

星が綺麗でした

レンタカーは借りられず

かなり歩いた

宿は泊まれた

 

金曜

 

金曜祝日、LINEみました?というるいずくんかからのメッセージ。

そもそもフレンドになっていないからグループに誘われたことすらわからず。

そういうとこあるよなLINE

金曜の13時20分の東京発大島行きフェリーこれます?とのこと。

ということで準備する。

宿は決まってらしいのでネットで探す。

じゃらんとかそういうサイトだと1件もヒットせず終わったか?と思う。

これ離島で宿なかったらどうなるの?とう気分になり雲行きが怪しくなる

適当な民宿に電話したところ1部屋だけ空いているとのことで事なきを得た。

実際宿なしで大島行っちゃったらどうなるんでしょうね。。

そのまま深夜便の船で帰るしかなくない?

東京のフェリー乗り場ついたらるいずくんかがいた。

るいずくんか、あくまで遠く(100m以上遠方)から見ると好青年に見える

そして集合時間になってもChoro3は来ず、結局ぎりぎりに来た。

最近は社内で舐められないようにヒゲをはやしているとのこと

そして船へ。。。

船内で突然ビールを開けファミチキで宴をはじめるるいずくんか

ファミチキ食べ終わったかと思ったら冷やし中華食べ始めた

そして大島へ。。。

大島ついたらそこからバスで元町へ

乗る前に粗汁配ってたっぽいけどもう店じまいしててもらえず

チェックインして少し散策しましょうということになった。

少し散策だったはずがるいずくんかが夕日がみたいと言い出したのでわりとガッツリ2時間ちかく歩いていた。

媚猫さんのクソリプって意識してやってるんですか?みたいなことを言われた。

クソリプ病だから専門的な治療を受けたほうがいいとか

クソリプというのはまず内容がクソかどうかと、伝えたいことが伝えられていないという情報の欠落や間違い等の要素があるとの独自のクソリプ論を展開されていた。

その後クソリプに関して直し方を伝えていたにも関わらず早速クソリプしてると言っていた。

結論としてはクソリプしても良い相手にクソリプをし、クソリプの内容を矯正したうえで正しいリプを伝えるということでPDCAサイクルをまわしクソリプを改善していきましょうということでした。

あとるいずくんかがきくぞねさんはブレーキ左だったかわからなくなったという話とか教習所内でブレーキ踏まれたり補修を積み重ねているという話をきいて免許取らないほうがいいと言っていた。あとGoProで教習の様子を配信したらコンテンツになるとか言っていた。これはライン超えてますね。。。

僕は建設的な意見として頑張って仮免まではとっといて通ってる教習所は卒業する。

仮免もって大島の教習所で本免許とるのが良いと思います。

大島の教習所、信号ないしもはやチートでしょこんなん。

ここで免許とって一体何の練習とか証明になるのと思う。

あと因幡はねるも運動おんちで車の免許持ってないらしく、きくぞねさんに近いなあと思った(きくぞねさんはあっち向いてホイができるからまだましな気はするけど)

いやもしかして・・・あっち向いてホイできないのかきくぞね・・・??

もしきくぞねさんが免許取る気があるなら軽く球技やってみるのもいいのでは?

一緒にバッティングセンターいこうなきくぞね

その後適当に入ったピザやが旨かったけどピザやってちゃんとした窯で焼いてたら勝手にうまくなる気がするし当たり外れ少なそうだなとも思った。大島は牧場があるので新鮮な乳製品が手に入るためなにげにチーズとかがうまい。

海産物は地の物かあやしかったりするし(マグロとかどこで取ってんねんという話)信頼できるのはチーズでは。。?

そんなこんなでその後居酒屋にいきましたが(居酒屋全然あいてなくて6,7件はまわった)めっさ異臭がして帰ろうかとおもった。はじめて知りましたがこれがくさやという魚の香りとのこと。大島はわりといろいろな居酒屋でくさや売ってるのでくさや頼まれたらくさや臭くなるんとちゃう?という感じがする。

食事MVPはピザやで食べたポテトと、宿にあった黒棒という黒糖のお菓子でした。

その後星をみましたがなにげに人生で2番ぐらいにきれいでした。

ちなみに1番は夜行バスの休憩でおりた諏訪SA

というか下手な山奥よりきれいに見れますね。

※ 山奥ではよく考えたら夜は寝ている

あとなにげに山奥は雲が飛びにくいので曇りがちで星空が見えないんよ

なんやかんやあって就寝しましたが、窓2つあるのに両方とも誰もカーテン閉めないのでめちゃ眩しくてなんなん?という感じでした。

 

二日目以降はだるくなったので終わり

ジョギングの話

三鷹から立川まで多摩川河川敷をジョギングした。

風がつよかったので寒すぎてワークマンの防水機能付きウィンドブレーカーをかいまちた。軽装でジョギングしてると寒すぎるし、着込みすぎると暑くなるので難しいなとおもっていたのですが半袖シャツにウインドブレーカー羽織るだけで大抵の気温はカバーできるきがする。風邪を引く前に気づけてよかったね。

ウィンドブレーカーはカタログスペックを信じるなら悪くなさそうなので山とかでも使っていく所存(モンベルのレインウェアは防水性能がだめになってしまったので

ジョギングからのスパでサウナのコンボはかんたんにアドがとれてすごいのですがいかんせん休日はどこも混んでてつらい。あと整い適正がないのか水風呂とサウナを繰り返しても全く整うきがしない。僕は寝風呂みたいな寝転がってる背中に湯がながれてくるやつがすきだけとあれも混んでるんよな~

完全に行動パターンがおっさんしてるんだけど、じゃあ若者っぽいことって何よってきはする。徹夜でカラオケするとか唐揚げを大量に食べるとかしか思いつかない。

靴はずっとソロモンのトレッキングシューズ履いてたけどナイキの靴が欲しくなって買っちゃった。すごい足元がぷにぷにして面白いですね。それから足が前にでるように設計されているということなので無理やり靴に走らされている感じがある。走るのが楽しくなるのかはしらんけど、あきらかに着地の衝撃が和らげられているので走ってて頭がガンガンしてくるみたいなのはなくて良いですね。登山だと特に下りで荷物多めに背負ってると頭がガンガンして痛いので改めて靴が大事だと思いました。

おわり

 

 

近況的なやつ

近況的なやつ

 

転職した

やることはあるので予算がなくて何もできなかった前よりは楽しい

どこもそうでしょうが上申とかベンダーコントロールてきな難しさがある。誰かが予算をとってきてやること決めてスケジュール引いていい感じのベンダー連れてきてくれたら楽なのに・・・

セキュリティとかインフラまわりでスキルをつけていきたいかなといったところ

社内システムまわりはわからんので重いタスクは避けたい

 

ボードゲームアリーナ

七不思議はカード覚えつつプレイング改善してエキスパートを目指す。

カードは実物かったので4,5人プレイのときはカードセットがわかるようにしていきたい。プレイング改善については気が向いたらリプレイみつつ反省するか?といったところ。

12季節は面白いけど全然勝てねえし負けがわかってるところから時間かかるのがだるい。他のは適当にやっていきたい

コリドールとかタルバあたりもおもろいかなとは思う

 

あとこーだ

今はわりと面白いのでやる気がなくならないように頑張って水色を目指す。

Visual Studio Codeつかってるけどコーディングがおそすぎて[iを打とうとして[]まででてしまい矢印キーで戻るのが面倒。あと冬なので手が寒い

アルゴリズムイントロダクションはこんなん読めんわって感じで投げたけど蟻本はよくわからんけど良し!って感じで素晴らしいね。発想力皆無なのでライブラリを整理してライブラリで殴れる問題をライブラリで殴るのが一番な気がする。

 

運動

寒いので山にはあまり行っていないのでジョギングを頑張る。

 

ゲーム

配信者の影響でドラゴンファングZとクラッシュバンディクーをかった

もはや積みまくってまともにやってないのでやっていきたい

 

 

キングドミノについて

キングドミノが面白い。タイマンは実力がでて怖いので4人でやっている。

ルールについては中央王国と調和はオフ。理由は中央王国と調和についてボーナスポイントがなくてもそうするのが得点が高くなる余地があるから。個人的な意見としてはならわざわざボーナスポイントをつけなくても点数がわかりにくくなるだけだしなくていいと思う。カルカソンヌ的なゲームだがカルカソンヌよりルールなどがわかりやすくまたカードもシンプルなため覚えやすくカジュアル。

 

■ タイル覚えについて

まず王冠がついているカードを覚える。具体的なカードまで覚えていると良さそうだけれどもそこまでは覚えていない。少なくとも王冠つきのカードが残り何枚あるかは把握しておくと良い。例えば、小麦畑の王冠がすでに5個(これですべて)でている場合、自分が小麦畑の王冠を1つも持っていないならば今後小麦畑で点数を稼ぐことはできない。そのため小麦畑については無理につなげる必要はないとわかる。

また他に覚えていくと有利なこととして、ドミノが両方とも同じ土地になっているドミノの枚数がある。枚数の内訳は小麦畑が2枚,森林が4枚,湖が3枚、草原が2枚、湿地が1枚、鉱山が0枚ある。端に土地が配置されている場合これらの両方とも同じ土地になっているカードを使用することで土地を「字型につなげることができ配置できる枚数を増やすことができる。

 

■ 配置について

基本5かける5の配置にすると最後のターンにもドミノがおけるため点数が稼ぎやすい。特に最後まで王冠つきのタイルが残っている場合はなおさら。

5かける5に置くための必要条件として、5かける5のチェッカーボードをイメージして、それの端のマスを黒とすると城は黒部分に来る必要がある。もちろんそれだけでは充分ではなく、頭をつかって5かける5にドミノが収まるようにおいていく必要があり。またドミノは少なくとも1方は配置済のドミノの土地と対応している必要がある。ただし城に隣接させる場合はドミノの土地については無条件で配置できる。

天気の子感想(ネタバレ含む注意)

天気の子みた

面白かったとかどうとかは置いといて自分が思ったことをかきます。

 

1)雨の音について

本作品において、特に前半部で雨の音が頻繁につかわれています。最初は雨の音がめっちゃいいじゃんとは思いました。音自体は雑音が入らない場所できっちりと録音してるんだと思う。それから雷の音についても間違いなく実際の音をとってると思う。雨の音こだわってるじゃんとおもったよ。森の中で聞く葉っぱで反射する雨の音のような、心地よさがある。

ただ、よく聞いてるとこれもしかして2,3パターンぐらいしかない?ということに気づいてしまったんだ。本来雨の音というのはそんなにシンプルじゃなくて、雨の強さで音がかわるのはもちろんのこと、それだけではなく例えば雨樋を流れるような音だったり、トタンの屋根を叩くような音であったり、コンクリートの地面にふる音だったり、森林の中で聞いたときの音であったり・・・とにかく雨の音といっても様々な音がある。もちろん普段我々はそこまで雨の音について気にすることはないだろうけど。しかし映画における雨の音というのは自然な雨の音ではなく、映像とマッチした雨の音である必要が映像作品におけるリアリティの追求としては必要なのだろう。特に本作品においては雨の音というのは都市の汚さとか、逆に都市の美しさの表現につかえる可能性すらあったと思う。つまりこの映画で必要だったのは心地よい雨の音だけでなく、時には不快にすら感じる雨の音ではなかっただろうか。

正直1回みただけではそこまで聞けないのでよく聞けばちゃんと雨の音がしっかりしていた可能性はあります。ただ一度見てわからないレベルでは表現としてはだめでしょうね。

 

2)時代背景について

広告とかめっちゃでてくるし、基本的には同年代だと思う。だったら家出した未成年が10時以降は滞在禁止の漫画喫茶に泊まれるのはさすがにおかしくないかと思う。もちろん歌舞伎町の漫画喫茶なので隠れ蓑として提供しているというのは納得はできる。それは店員のセリフとかなんやらで補完がほしかった。警察をよばれずにラブホに泊まれたのもよくわからん(単純に温情で朝まで待ってあげてたということ?)。というかマンボーは実名でてるのに未成年泊めちゃっていいのか?それから現代は有効求人倍率が1を超えていて、新卒で顔が可愛くてスタイルが良いお姉さんが内定貰えないとは思えない。ちゃんと見てないだけかもしれないけど雨が降り続いていることと就職が厳しいことの因果関係がよくわからんかった。別にリアリティがない理由で構わんから説明がほしい。拳銃の件といい出てくる事柄に繋がりがないからよくわからない。

 

3)不明な点

最初にでてくる人工呼吸器つけてた人どうなったんや???

チョークが割れるー>人柱力じゃなくなる チョークをつけていた理由は?つまりチョークが大事だったということは鳥居は?鳥居に彼岸のセットがあったのは?というかおばあちゃんと彼岸の話は結局なに?盆菓子なんで2つずつなん?盆菓子のチョイスが神ただヤクルトはおかしいやろ。最後のピコピコ音がうるさすぎて気分が悪くなった

代々木のドコモタワーについてる時計は?

 

 

Microsoftの認定資格をとったよという話

MCPというMicrosoftの認定資格を理由があり受験。

IPA資格はもってるけど、ベンダー資格でちゃんとしたのは受験料が高いこともあって持っていなかった。試験には合格できたが多分あと3問程度間違えれば不合格だっただろうしぎりぎりと言わざるを得ない。勉強としては1,2週間?ぐらい赤い本読んで勉強した(勉強時間としては20時間か30時間ぐらい)

赤い本というのはこれで、章ごとの解説とまとめとしての練習問題、そして巻末には1回分の模擬試験がついている。

MCP教科書 Windows Server 2016(試験番号:70-742)

MCP教科書 Windows Server 2016(試験番号:70-742)

 

この本ではポイントとしてよく出題される項目について記載があったため、そこを中心に勉強し、その他は巻末の模擬試験の内容を覚えるという対策で試験にのぞんだ

しかし・・・・・・・・・

 なんかいきなり知らん問題いっぱいでてくるんやけど・・・・(泣

全然覚えてませんが、すくなくともポイントとは記載されていないところから最初に14問?程度出題されます。2択の問題が多かったように思いますが、2択だろうがポイントのところしか基本ちゃんと読んでないのでよくわからないし、究極の2択を迫られているような気分になる。

もう帰ろうかなこれ???とか思っていたら突然模擬試験そのままやんけの問題がではじめる。めちゃくちゃ時間に余裕がある試験なので、1時間ぐらいあまらせて終わったけどなぜか見直そうにも最初のほうの問題は見直し不可らしく見直せない。

結論: 赤い本に全信頼をおいてはならない

通ったから良かったけど、正直この本だけで確実に受かるとはいえない内容と感じた。

(説明文読んだだけじゃなにができるかわからん)もしこの本だけやって確実に合格するんだったらよく出る章だけでも一通り暗記しにいかないとだめだと思うので軽く3倍ぐらいの労力はかけないとだめだと思う。

もしくは試験問題を解くのが一番ダイレクトに得点にはねかえってくるので1万円はらって模擬試験をうけられるバウチャーを買う。

受けた感想としてはそこそこ勉強したぐらいでは全然落ちうる試験だし、やっぱ1回で2万とられる試験で受かるかわからないとか心に悪すぎるよね。

でも我々はMicrosoftの奴隷だから受けるしかないんだよな~。